
国・山梨県・甲府市、他山梨県内市町村などにおいて、公共工事及び企業の事務所、店舗、工場、個人住宅などの新築工事、耐震工事を含む工事を施工しております。
時代はスクラップアンドビルドから限られた資源を有効活用すべくリフォーム・リニューアルへと移り変わってきました。
新築工事以上に技術的知識と経験が要求されるリフォーム・リニューアル工事ですが当社では経験豊富な技術陣が確実にお客様のご要望にお応え致します。
国・山梨県・甲府市、他山梨県市町村などにおいて公共工事及び企業の建築工事に附帯する外構工事、宅地造成工事などを施工しております。

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施工上の特徴 |
更生管の特徴 |

オメガライナー工法とは、老朽化したコンクリート、鋼管などの小口径管路に折りたたまれた形状記憶塩ビ管を挿入し、次に蒸気過熱を加えることで、その形状記憶塩ビ管が円形復元し、既設管に密着します。
オメガライナーは硬質塩化ビニル管JSWAS K-1と同等以上の強度・水理性を有す自立管です。




自立埋設強度を持ち、更生管単体でも土圧に耐えるため、既設管の損傷の程度に関わらず全く新しい強固な管路として復元させることが出来ます。
腐食やクラック等により、既設管きょが損傷状態にあるが、既設管きょの残存強度をある程度期待できる場合に使用します。更生管が既設管に内接して、既設管と共に外力を負担し、土圧などの外力に耐えます。
既設管が土圧を負担できる場合で、土被り2.5mまでの止水目的の更生に使用します。「浅埋設専用」で管厚が薄いため、トータルコスト削減が図れます。
オメガライナー工法は、本管・取り付け管と共に、新管と同等の性能を持った管に更生できる下水道管きょ更生工法として、(財)下水道新技術推進機構の建設技術審査証明を受けています。
耐酸性ガラス繊維を補強材としたソフトスリーブを、空気圧によって老朽化した下水道本管に反転挿入。その後、紫外線照射により樹脂を硬化させ、既設管きょを非開削でスピーディに更生します。
メインライナー(本管)、ラテラルライナー(取付管)、ユナイトライナー(接続部)によって本管から取付管まで下水道の一体化更生が可能。紫外線照射によって確実に硬化し、シームレスな更生管路がスピーディに完成します。尚、当社は平成21年1月15日に本工法の実施許諾権を取得いたしました。
エコハイブリッドライナーは、新開発の熱・光硬化性の両方を持ち合わせている更生材。少量の光の照射で、まず更生材の内側の層を硬化させ、その硬化反応から発生した反応熱を利用して外側の層を順次硬化させていく、省エネを実現した硬化材です。使用するエネルギー量の削減が可能となり、 CO2排出量は他に例を見ない少量となります。
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今や首都圏域は、地理的・経済的に巨大な広がりを続けており、設備投資、既設物の維持修繕案件は膨大にあります。建築工事・土木工事・官民問わず対応いたします。
創業の地である東京を中心に営業域をカバーし、お客様よりいただくあらゆるご要望にお応え致します。